キャッシュカードやインターネットバンキング等の盗難、紛失、不正引出しなどの
緊急連絡先


平日


土・日・祝
*1:翌日が平日の場合
*2:翌日が休日の場合

= テレホンセンターの職員が応対いたしますので、後日、お取引店へ正式書類を提出して
   下さい。 ( 暗証番号が必要です。 )

= しんきんATM監視センターの職員が応対いたしますので、後日、お取引店へ正式書類
   を提出して下さい。 ( 生年月日、ご住所等をお尋ねします。 )

= 共同受付センターの職員が応対いたしますので、後日、お取引店へ正式書類を提出して
   下さい。 ( 生年月日、ご住所等をお尋ねします。 )

キャッシュカードの盗難・偽造問題への主な取組

◆ 当金庫では、キャッシュカードの盗難・偽造被害を防止及び軽減するために、様々な取組みをして
  おります。今後も、 「 お客さまの大切な財産をお守りする 」 との考えを理念に引続き対策を実施
  してまいります。
時 期 被害防止・軽減化策
実施済み ATM設置時 ATM画面覗き見防止策として前面ディスプレイを鏡製としています。
平成16年 8月 ATM画面覗き見防止策の強化として、衝立の見直し点検を行い、
補強実施。
平成16年11月 ATM画面からの暗証番号の変更機能追加。
平成16年11月 類推され易い暗証番号の変更推奨として、ポスターの掲示、
ホームページへの掲載。
平成17年 1月 類推され易い暗証番号の変更推奨をATM画面、利用明細票に表示。
平成17年 2月 ATMでの1日あたりの利用限度額を200万円に一律設定。
( 現金の出金 )
平成17年 5月 お客さま口座単位での1日あたりの利用限度額を200万円を
上限に任意設定可能にしました。 ( 窓口で手続 )
平成17年 5月 ATM画面に 「 覗き見防止フィルター 」 を貼付。
平成17年 7月 全店にATMシュレッダの設置。
平成17年10月 類推され易い暗証番号を使用 ( 変更 ) 時に注意メッセージを
ATM画面に表示。
平成17年11月 ATM画面からの利用限度額・回数の変更機能追加。
平成18年 1月 「 預金者保護法 」 施行に伴う 「 カード規定 」 の改正。
平成18年 4月 ATMでのカード振込限度額を1回 ・ 日300万円に減額。
平成18年 6月 防犯ビデオをデジタル方式に切替え、長期保存を可能
としました。
平成18年 9月 「 類推され易い暗証番号 」 をご使用されているお客さまの
「 ATMご利用明細票」 に注意メッセージを印字していましたが、
個人情報保護の観点から中止し、画面のみに表示するように
変更しました。
平成19年 6月 ATMをご利用いただく際のお待ち停止線を設け、覗き見防止を
図りました。
平成19年 8月 当金庫のキャッシュカードによる提携金融機関等での現金出金
限度額を100万円に減額。
平成20年12月 個人のお客さまのATMによる現金の払出し限度額を200万円から
50万円に減額しました。

暗証番号の変更について


このような数字を暗証番号にされているお客さまは、お早めに変更されることをおすすめします。
    ・ 生年月日に関連する数字          ・ 電話番号
    ・ 住所の番地                   ・ 自動車のナンバー など

     暗証番号の変更は、当庫のATMで簡単にお手続きできます。

キャッシュカードのセキュリティの第一歩は暗証番号。安全のため定期的に変更されることを
おすすめします。 ( 長期間、同じ暗証番号を使わないでください。 )


暗証番号のお取扱いには、十分なご注意をお願いします。不正に使用されないように、
他人に推測されやすい番号は避けてください。
ロッカー・貴重品ボックス・携帯電話などで暗証番号を使うときは、キャッシュカードと
同じ番号は使用しないなど十分お気をつけください。
又、お通帳は定期的にご記帳されることをお勧めします。

ATM利用限度額 ( 回数 ) 変更受付について


ATM利用時のキャッシュカードでの1日あたりの利用限度額、利用回数の変更を受付ています。
  偽造カード等の被害防止に遠慮なくお申し出下さい。窓口でのお手続きには 「 ご本人様の確認資料 」
  と、「 お届けの印章 」 が必要です。

受付 1千円から50万円の範囲内での限度の引下げ 50万から200万円までの限度の引上げ 1回から99回の範囲内での利用回数変更
ATM
窓口


   ※ いずれも 1日あたりの限度の変更です。
   ※ 当金庫全店のATMで変更できます。

Copyright© 2005 大阪商工信用金庫  AllrightsReserved.