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時 期 |
被害防止・軽減化策 |
| 実施済み |
ATM設置時 |
ATM画面覗き見防止策として前面ディスプレイを鏡製としています。 |
| 平成16年 8月 |
ATM画面覗き見防止策の強化として、衝立の見直し点検を行い、 補強実施。 |
| 平成16年11月 |
ATM画面からの暗証番号の変更機能追加。 |
| 平成16年11月 |
類推され易い暗証番号の変更推奨として、ポスターの掲示、
ホームページへの掲載。 |
| 平成17年 1月 |
類推され易い暗証番号の変更推奨をATM画面、利用明細票に表示。 |
| 平成17年 2月 |
ATMでの1日あたりの利用限度額を200万円に一律設定。
( 現金の出金 ) |
| 平成17年 5月 |
お客さま口座単位での1日あたりの利用限度額を200万円を
上限に任意設定可能にしました。 ( 窓口で手続 ) |
| 平成17年 5月 |
ATM画面に 「 覗き見防止フィルター 」 を貼付。 |
| 平成17年 7月 |
全店にATMシュレッダの設置。 |
| 平成17年10月 |
類推され易い暗証番号を使用 ( 変更 ) 時に注意メッセージを
ATM画面に表示。 |
| 平成17年11月 |
ATM画面からの利用限度額・回数の変更機能追加。 |
| 平成18年 1月 |
「 預金者保護法 」 施行に伴う 「 カード規定 」 の改正。 |
| 平成18年 4月 |
ATMでのカード振込限度額を1回 ・ 日300万円に減額。 |
| 平成18年 6月 |
防犯ビデオをデジタル方式に切替え、長期保存を可能 としました。 |
| 平成18年 9月 |
「 類推され易い暗証番号 」 をご使用されているお客さまの
「 ATMご利用明細票」 に注意メッセージを印字していましたが、
個人情報保護の観点から中止し、画面のみに表示するように 変更しました。 |
| 平成19年 6月 |
ATMをご利用いただく際のお待ち停止線を設け、覗き見防止を
図りました。 |
| 平成19年 8月 |
当金庫のキャッシュカードによる提携金融機関等での現金出金
限度額を100万円に減額。 |
| 平成20年12月 |
個人のお客さまのATMによる現金の払出し限度額を200万円から
50万円に減額しました。 |